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モカ 店頭から姿消す? エチオピア産に残留農薬で在庫減

2008年12月27日 23:12

コーヒー好きに人気の「モカ」に異変が起きている。夏ごろから、大手コーヒーチェーンや家庭用レギュラーコーヒーから次第に姿を消している。

UCC上島珈琲は7月中旬から家庭用レギュラーコーヒー「モカブレンド」の販売を休止
ドトールコーヒーも、ストレートのモカの販売を中止
また、「モカブレンド」のコーヒー豆の販売も「モカの在庫がなくなり次第休止する」


原因はエチオピア産コーヒー豆(代表銘柄はモカ・ハラー)。厚生労働省はコーヒー生豆の輸入時に、食品衛生法に基づき検査をしているが、今年4月、エチオピアモカから有機塩素系農薬のリンデンなど基準を超える殺虫剤の成分が見つかった。中には基準値の100倍を超える豆もあった。厚労省は「100倍のコーヒーを毎日飲んでも直ちに健康への影響は考えられない」というが、安全のため基準は厳しく設定されている。



なんとかしようよ!人間!

最近多い異物混入、農薬汚染


こういうものってきっと輸出用で現地の人は
絶対口にしないんだろうなぁ・・


「許せない」


これって「薬物兵器」として取り扱ってもいいくらい


世界全体で「核兵器」と同じように扱ってほしい




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コメント

  1. yasu | URL | -

    確かに。
    自分が口にするもののほとんどが
    化学物質でできている世の中ですからね~。
    ……なんだかなぁ。

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