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孤独死…代々木の借家から白骨遺体、6年以上前に死亡も気付かず

2008年12月20日 16:30

年の瀬。ビルのはざまにある東京・代々木の借家から、男性の白骨遺体が見つかった。病死とみられ、死後6年以上が過ぎているという。男性は借家で妻子と「幸せな家庭」を築いていたが、離婚して行方不明に。人知れず借家に戻って「孤独死」した。その後も誰に気づかれることなく、放置された。師走の悲しすぎる現実…。都会の人間関係の希薄さが浮かび上がる。


気づこうよ!

寂しすぎる


やっぱり結婚して子供をつくり家庭を持つ

ってことは大事なんだなぁと

しみじみ感じました。。


この方は家庭を築いた後の出来事でしたが・・

一人病気で誰に気づかれることなく死んでいく

って悲しすぎる


でも、もしかしたら

死んでいった本人は

何も思い残すことなく

幸せに死んだのかもしれない


そう思いたい・・

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コメント

  1. うさこ | URL | -

    なんとも悲しいです...しかし6年間も気付かれなかったって一体どうして?借家の家賃は?孤独死は避けたいですね。

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